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業界の動き
本紙記事から
国土交通省熊本港湾・空港整備事務所 所長 久保敏哉氏
【インタビュー】
国土交通省熊本港湾・空港整備事務所
所長
久保敏哉さん
リンク
NEWS:働き方改革実践コースを新設(10/22 8:35)
 国土交通省九州技術事務所は16〜19日、久留米市の同事務所で2018年度無人化施工訓練を開いた。不足する重機オペレータを育成しようと15年から毎年開催し、4回目。今回は、新たに「働き方改革実践コース」が設置され、現場代理人らがICT活用による業務の効率化を学んだ。
土地活用モデル大賞 受賞3PJを選定(10/22 8:35)
 都市みらい推進機構は、土地の有効活用や適切な維持管理に取り組んだ模範的事例を表彰する「土地活用モデル大賞」の2018年度受賞プロジェクトを発表した。国土交通大臣賞には、漁港に隣接する市有地を活用し、物販・飲食施設と温浴施設を整備した「永見市北大町市有地利活用事業」(富山県氷見市)を選定した。
法面保護協が安全パトロール(10/19 9:10)
 熊本県法面保護協会(土屋立親会長)は11日、阿蘇郡南阿蘇村の現場で安全パトロール、阿蘇市のホテルで安全管理研修会を実施した。同安全委員会(藤井貞治委員長)が会員の安全意識の向上、再確認を目的に行っているもので、50人が参加した。5班に分かれ、施工個所や現場事務所、安全掲示板、資材置場など隅々までチェックした。
ブロック塀・エアコンに特例交付金(10/19 9:10)
 文部科学省は、大阪北部地震や西日本豪雨など相次ぐ災害への対策費として2018年度補正予算案に同省関係分総額1326億円を計上した 文部科学省は、2018年度補正予算案の同省関係分に、大阪北部地震や西日本豪雨など相次ぐ災害への対策費などとして総額1326億円を計上した。「ブロック塀・冷房設備対応臨時特例交付金」を1年限りで新設し、学校施設のブロック塀の倒壊対策に232億円、全国の公立小中学校での空調機器設置に817億円を充て、支援を行う。また、学校施設などの災害復旧にも総額273億円を盛った。
2018建設リサイクル技術発表会(10/18 8:10)
 「2018建設リサイクル技術発表会」が10日、福岡国際会議場であった。建設副産物リサイクル広報推進会議(佐藤直良会長)と九州地方建設副産物対策連絡協議会(伊勢田敏委員長)が共催で開いたもので、九州での開催は10年ぶり2回目。官公庁職員や建設関連業、学生など約300人が聴講し、最新のリサイクルの現状を学んだ。国土交通省総合政策局公共事業企画調整課環境・リサイクル企画室の直原史明室長が基調講演。建設副産物の登録作業を効率化するため、国交省の建設副産物情報交換システムと環境省の電子マニフェストを連携させる仕組みについて2〜3年後に実用化させる見通しを示した。
改正バリアフリー法、11月施行(10/18 8:10)
  政府は、改正バリアフリー法の施行期日を11月1日と定める政令を閣議決定した。改正法では、市町村が駅・道路・公共施設のバリアフリー化に関する方針を定める「マスタープラン制度」を創設。2020年の東京五輪開催を契機に公共交通、まちづくりにおけるバリアフリー化を強化する。
九州建設技術フォーラムに3000人来場(10/17 7:10)
 「九州建設技術フォーラム2018」が9・10日の両日、福岡国際会議場で開催された。15回目を迎える今回のメインテーマは「これからのインフラメンテナンス」。基調講演をはじめ、ブース展示、プレゼンテーションなど産学官が連携して最新の技術情報を発信した。九州地方整備局や業界団体、各県・政令市などで組織するフォーラム実行委員会(委員長・日野伸一大分工業高等専門学校長)の主催。フォーラムに先立ち日野委員長は「多くの公共施設が老朽化しており、社会資本メンテナンスは国の重点目標に掲げられている」とテーマ主旨を説明。近年増加している自然災害を踏まえ「災害対応などで土木技術の重要性が多くの市民に理解されつつある」と述べた。
「インフラメンテナンス大賞」の公募開始(10/17 7:10)
 国土交通省など6省は、社会資本の老朽化対策に関する技術開発や活動を表彰する「インフラメンテナンス大賞」の3回目の公募を始めた。「メンテナンス実施現場における工夫」「メンテナンスを支える活動」「技術開発」の3部門で12月14日まで応募を受け付ける。2019年5月に受賞者を決め、同年夏に表彰式を開く。
飯塚電機工業が安全大会(10/16 8:15)
 飯塚電機工業(松尾修一社長)の安全大会が5日、熊本市中央区の本社で開かれた。社員や安全衛生協力会など約150人が参加。安全衛生表彰や安全衛生講話を通して労災防止に対する意識を高めた。大会を前に松尾社長は「仕事前に十分な施工計画等を練っても、やむを得ない理由などで手順変更をしなければならない場合がある。想定していない事態が起こった時こそ、いったん立ち止まって作業のやり方を検証するなど冷静に判断できる仕事の環境をつくってほしい」と、安全第一に最善を尽くすことを呼びかけた。
登録技術者資格に「道路土工構造物」追加(10/16 8:15)
 国土交通省は「公共工事に関する調査及び設計等の品質確保に資する技術者資格」で、点検・診断業務の新たな施設分野に「道路土工構造物(土工)」と「道路土工構造物(シェッド・大型カルバート等)」を位置付ける。11月上旬に登録規程を改正し、新設の計画・調査・設計業務と合わせ、全36施設分野で新たな登録資格を公募する。
八代港クルーズ拠点の基本計画(10/12 8:50)
 2020年4月の供用を目指している八代港クルーズ拠点の基本計画が明らかとなった。ロイヤルカリビアン社と国土交通省、熊本県が124億円かけて整備。 5日に県庁であった会見には、ロイヤルカリビアン社のジョン・ターセック副社長、九州地方整備局の村岡猛副局長、蒲島郁夫県知事が出席し、ターセック副社長は、熊本でしか味わえないくまモンを最大限に使ったテーマパークを造りたいと説明し、コンセプト段階としながら、150体のくまモン像オーケストラなどの設置構想を挙げた。
【新コーナー「つなぐ」について】
 本紙では、新コーナー「つなぐ」の掲載を始めました。社員紹介をはじめ、赴任・就任挨拶、資格取得、受賞・表彰、自社PR、社内サークル活動、趣味などいろいろな話題を掲載します。依頼者から記事(300文字程度)と人物写真を提供して頂きます。記事は、趣旨を変えずに書き換える場合があります。取材希望の場合は、打ち合わせのうえ伺います。掲載無料。ご連絡はこのホームページの「お問い合わせ」から。
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