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業界の動き
本紙記事から
熊本県建設業協会玉名支部 支部長 中川徹治氏
【インタビュー】
熊本県建設業協会
玉名支部
支部長
中川徹治さん
リンク
NEWS:熊本県優良工事表彰2018(8/16 9:25)
 2018年度の熊本県優良工事が決まった。県が発注した17年度完成工事3192件の中から土木10件、建築1件、電気・管1件、舗装3件、その他5件―の20件を優良工事に選定し、施工した24社の代表者と現場代理人・主任(監理)技術者32人を表彰した。2日に県庁であった表彰式で小野泰輔副知事は、受賞者を「熊本の宝」と称え、建設業の持続的な発展を約束した。
西日本豪雨 災害復旧250件に随意契約(8/16 9:25)
 国土交通省は、西日本豪雨の被災地で7月末までに発注した直轄の災害復旧工事約250件に随意契約を適用した。同省では、被災直後の7月11日に工事の緊急度に応じて随意契約や指名競争入札を採用し、入札契約手続きの迅速化を図るよう各地方整備局に指示していた。調査・設計業務への随意契約の活用も約100件あった。
益城町都計審(8/14 8:40)
 益城町都市計画審議会が8日、町役場であり、広崎の地区計画案が了承された。拡幅を検討している広崎1町内の町道(一部里道)約510bを地区施設に位置づけた。近く県知事の同意を得て、今月下旬にも都市計画決定される。
9月の資材需要予測(8/14 8:40)
 国土交通省は、9月の主要建設資材月別需要予測をまとめた。対象7資材のうち、形鋼を除く6資材で前年同月の需要を下回ると予測しており、普通鋼鋼材が前年同月比7・8%減と最も落ち込みが大きい。
立野ダム本体が着工(8/10 9:10)
 事業計画から約35年、立野ダムのメーンとなる本体が着工した。直轄ダムでは初となる流水型形式で整備し、2022年度の完成を目指す。5日には南阿蘇村立野の建設予定地で起工式が開かれ、九州地方整備局の伊勢田敏局長をはじめ熊本県の蒲島郁夫知事、地元国会議員らが出席し、工事の安全を祈願した。
7月の請負金額は8・1%減、東日保証(8/10 9:10)
 東日本建設業保証が前払保証の実績を基にまとめた公共工事動向によると、7月の発注件数は前年同月比8・1%減の1万4981件、請負金額の合計は2・1%減の7353億円だった。請負金額のマイナスは2カ月連続。都道府県で大幅に増加したものの、独立行政法人等が著しく減少し、全体のマイナスにつながった。4〜7月の請負金額の累計は前年同期比2・4%減の3兆6512億円となった。
労災防止への努力誓う、不二電気工業安全協(8/9 8:40)
 不二電気工業安全推進協議会(会長・岩崎裕不二電気工業代表取締役)の2018年度安全大会が4日、ザ・ニューホテル熊本で開かれ、職場の安全に心がけて労働災害防止に努めることを誓い合った。
 約110人が参加。岩崎会長は、協議会設立から15年目の節目を迎え「守るべきことを確実に実行するなどの組織風土にしなければならない」と改めて会の責任を強調。その上で「ヒューマンエラーを完全に防ぐのは難しいが、安全第一を頭に叩き込み、全工事が無事故無災害で完成するよう願っている」と述べた。
7団体を支援、先進的な空き地対策(8/9 8:40)
 国土交通省は、空き地対策の推進に向けて、先進的な取り組みを行っているNPO法人や民間事業者など7団体を支援することに決めた。
 応募があった12団体から選定した。活動に必要な費用の一部を支援する。取り組みの成果は公表し、全国の自治体などに活用を促す。
くりの実会阿蘇中部支部が初総会(8/8 9:05)
 更生保護自立支援協力団体の熊本県くりの実会阿蘇中部支部(江藤長利会長)は7月26日、阿蘇建設会館で第1回通常総会を開き、今年度事業として、視察研修や交流会などを行っていくことを申し合わせた。
 くりの実会は、刑務所出所者の就労を支援する「協力雇用主(民間事業者)」で組織。法務省によると全国に約1万6000人いる協力雇用主のうち、建設業が約49%を占めているという。
戦略港湾政策のフォローアップを開始(8/8 9:05)
 国土交通省は8月3日、国際コンテナ戦略港湾政策推進委員会を開き、「集貨」「創貨」「競争力強化」を柱として2014年にまとめた施策のフォローアップに向けた議論を開始した。大型コンテナ船の寄港の増加を受けた、さらなる取り組みを今後の課題に挙げた。18年度末にかけて今後の施策の方向性を議論していく。
大切畑法面安全協議会が合同訓練(8/7 10:40)
 熊本地震で崩壊した大切畑地区の法面地すべり対策を請負っているツチヤ工業、土井組、丸昭建設、技建日本で構成する大切畑法面安全協議会(西俊一会長・丸昭建設)の第1回合同安全訓練が7月27日、ホテルエミナースで開かれた。着工から半年ほど経ち、複雑な工種で危険も伴うアンカー工が本格化する前に安全第一を再確認した。
熊本県18年度優良工事等(8/7 10:40)
 熊本県は2日、2018年度優良工事の表彰者を発表した。県が発注した17年度完成工事を対象に審査したもので、20件を優良工事に決め、企業24社と技術者32人を表彰した。
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