ACCESS. アクセス累積 
tender-net情報
入札情報

Tender-Net検索会員ログイン
*新聞と特報(e-flash)のセット購読者向け無料サービスです。

Tender-Net 検索サービス:会員申込

入札特報ログイン

業界の動き
本紙記事から
いとう工業代表取締役 伊藤英治氏
【ひと】
いとう工業
代表取締役
伊藤英治氏
リンク
NEWS:「新年は正念場の年」 地質協(1/18 8:45)
 熊本県地質調査業協会(工藤伸理事長)の2019年新年名刺交換会が11日、KKRホテル熊本であった。工藤理事長は、震災復興が終息に向かう中で新年を「正念場」と位置付け、「気を引き締め一生懸命やりたい」と意気込みを語った。
 熊本県地質調査業協会(工藤伸理事長)の2019年新年名刺交換会が11日、KKRホテル熊本であった。工藤理事長は、震災復興が終息に向かう中で新年を「正念場」と位置付け、「気を引き締め一生懸命やりたい」と意気込みを語った。
年次計画で進捗管理 3カ年緊急対策(1/18 8:45)
 政府は、2018年度から3年間を対象とした「防災・減災、国土強靭(きょうじん)化のための3か年緊急対策」を効果的に進めるため、国土強靱化年次計画2019の中で、事業費と箇所数に基づく進捗(しんちょく)管理を行うことにした。1月16日に都内で開いたナショナル・レジリエンス(防災・減災)懇談会で今後の方向性を示した。
法面保協が新年名刺交換会(1/17 8:45)
 熊本県法面保護協会(土屋立親会長)は11日、ザ・ニューホテル熊本で新年名刺交換会を開催した。顧問の馬場成志参議や県土木部の上野晋也道路都市局長、同農林水産部の三原義之森林局長らが駆け付け、会員と親睦を深めた。
 土屋会長は、昨年も全国で多くの自然災害が発生したことに触れ、「今後も防災・減災の観点から専門工事業の集団として県民の生命・財産を守る使命感のもと、発注者から信頼される協会として会員一同、努力を続けていく」と抱負を語った。
「夢と希望の持てる日本の実現に尽力」 JAPIC賀詞交歓(1/17 8:45)
 日本プロジェクト産業協議会(JAPIC)は1月11日、東京都内のホテルで新年賀詞交歓会を開いた。あいさつに立った宗岡正二会長は、「JAPICは今年も、産業界・政界・官界・学界をつなぐプラットフォームとして、次世代に重要なインフラを残す強い信念を持ちながら、夢と希望の持てる日本の実現に尽力していく」と、プロジェクトの提言に向けて抱負を述べた。
甲佐町麻生原「みんなの家」(1/15 9:10)
 被災した公民館の再建をアートポリス(KAP)事業で進めている熊本県は、甲佐町麻生原の「みんなの家」に着工した。嘉島町北甘木地区に次ぐ第2弾。9日には現地で地鎮祭が行われ、関係者らは工事の安全を願った。
 県建築住宅センターの田邉肇事務局長は「無事故で完成することを祈念する」と挨拶。施工を担当するKKN(熊本工務店ネットワーク)の久原英司会長は「地元の復興に携われることは名誉なこと」と話した。
建材トップランナー ウレタンボードも対象(1/15 9:10)
 経済産業省は、硬質ウレタンフォーム断熱材のうち工場で製造・出荷する「ボード品」を建材トップランナー制度の対象とする。1月8日に開いた総合資源エネルギー調査会のワーキンググループで断熱性能の目標値などの案を示した。2026年度までの達成を求める。
辻久保バイパス1工区が完成(1/11 8:20)
 熊本県が合志市地内で整備している県道大津植木線辻久保バイパスの1工区が完成した。現道の南側で、市福祉センター付近(栄)から西合志中央小学校近く(野々島)までの延長3420b(幅員10・5b、2車線)を新設。総事業費約27億円が見込まれ、辻久保交差点付近の渋滞緩和を図り、来春開通予定の北熊本スマートインターチェンジのアクセス道として産業や災害時復旧の活動を支える重要な道路に位置づけられている。 現地であった式典で田嶋徹副知事は「交通の分散で渋滞が緩和し、近隣住民の安全安心が向上する。効果を最大化するために引き続き残り区間の整備を急ぎ、早期の全線開通に向けて全力で取り組む」と挨拶した。
富士教育訓練センターの教育訓練生、15日から募集開始(1/11 8:20)
 全国建設産業教育訓練協会は、富士教育訓練センターの2019年度教育訓練生の募集を開始する。協会の会員団体の構成員は1月15日、会員以外は2月1日からファクシミリで申し込みを受け付ける。 訓練生は▽技術修得(8コース)▽技能修得(6コース)▽新入職(2コース)▽多能工(4コース)▽資格検定対策(5コース)▽測量(2コース)▽各種研修(6コース)―で募集。技能講習・特別講習の募集も受け付ける。
建設関係11団体が賀詞交歓会(1/10 8:45)
 建設関係11団体の新年賀詞交歓会が1月7日、東京都内のホテルで開かれた。主催者を代表してあいさつに立った日本建設業連合会の山内隆司会長は、政府の「防災・減災、国土強靱(きょうじん)化のための3か年緊急対策」に関して、「建設業界としても、総力を結集して対応していく」と強調した。
除雪作業の支援技術を公募(1/10 8:45)
 国土交通省は1月7日、新技術活用システムのテーマ設定型で「ライティング技術、AR技術(拡張現実)等を用いた除雪作業の効率化に寄与する技術」の公募を開始した。技術公募の第三者機関である先端建設技術センターが1月31日まで応募を受け付ける。
【新コーナー「つなぐ」について】
 本紙では、新コーナー「つなぐ」の掲載を始めました。社員紹介をはじめ、赴任・就任挨拶、資格取得、受賞・表彰、自社PR、社内サークル活動、趣味などいろいろな話題を掲載します。依頼者から記事(300文字程度)と人物写真を提供して頂きます。記事は、趣旨を変えずに書き換える場合があります。取材希望の場合は、打ち合わせのうえ伺います。掲載無料。ご連絡はこのホームページの「お問い合わせ」から。
|
建設管理センター
KKT住まいの大全集
行政書士 山岸事務所

 ■フェイスブック
弊社facebook「建設探訪」を13年12月2日スタートしました。


 ■google
 ■くまもと建設navi

↓新着サイト↓
天草特産品ショップ
 ■よくある質問
お問合せの前に、こちらをご確認ください
 ■サービスご案内
【TenderNet検索】


【くまもと建設navi】
建設業者のWEBサイトを集めたリンク集です。使い方は簡単、ページ右上部の建設naviメニューから業種を選択するだけ。リンク登録もすぐにできます。

 ■広告募集
Tender-Netではバナー広告を募集しています。
九州防災ポータルサイト
 All right reserved for west japan construction news Co.,Ltd    renewed on 2004/4/8 Y.アクセス昨日 T.アクセス本日